広瀬香美の性格!天才の特徴、変人と紙一重なのか!?

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シンガーソングライターの広瀬香美(ひろせ こうみ)さんが、独立騒動で世間の注目を集めています。

広瀬香美さんは、「オフィスサーティー」と約30年にわたり、歩みを共にしてきました。今回、「オフィスサーティー」からの独立を一方的に宣言し、騒ぎになっています。天才と呼ばれた事もある広瀬香美さんは、どんな性格なのでしょうか?

「広瀬香美問題」の発端は?広瀬香美がいきなり要求したのは×××だった

「広瀬香美」問題について、約30年にわたってマネジメント契約を結んでいた「オフィスサーティー」の社長・平野ヨーイチ氏は、事務所の代表を代わるように広瀬香美さんから要請があった事を明らかにしています。その要請が最初にあったのは、今年の2月28日だと言います。

「私が采配をふるえば、『ロマンスの神様』時代のスターに返り咲けるだろうという思いがある」と、広瀬香美さんは平野ヨーイチ氏に話したそうです。平野ヨーイチ氏は、広瀬香美さんの希望通りに業務を仕切ってもらい、1年後に業績が上向いた段階で、代表を代わる事を提案したそうです。

しかし、広瀬香美さんは、「登記上も今すぐ代表取締役じゃないとやる気がしない」と拒否しました。

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「広瀬香美」問題とは⁉︎事務所側は広瀬香美に対話を求めている⁉︎

4回に及ぶ話し合いで結論が出ず、広瀬香美さんは、5月28日に所属事務所「オフィスサーティー」とのマネジメント契約を終了したと、SNS上に発表しました。それを受けて、「オフィスサーティー」側は、芸名の広瀬香美名義での活動禁止を求めました。それが、「広瀬香美」問題です。

芸名については、命名した平野ヨーイチ氏に権利がある旨を含んだ覚書をデビュー時に作成し、広瀬香美さんもサインしているそうです。「オフィスサーティー」側は、「話し合いが進まないため、いったんフリーズしよう、ということ」と、広瀬香美さんに対話を求めています。

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天才の名をほしいままにした「ロマンスの神様」!その後の活動は⁉︎

対話を求めている「オフィスサーティー」側は、広瀬香美さんの性格について、「『ロマンスの神様』のあと、一気に性格が変わった。

わがまま放題で」と話し、「ここ8年間で28人くらいのマネジャーが代わった」事を明かしています。「ロマンスの神様」は、広瀬香美さんの3枚目のシングルで、1993年12月1日にリリースされました。累計174.9万枚を売り上げました。

その後、広瀬香美さんは、新曲を作るよりも、他の活動に力を入れています。独自の歌唱法を教える広瀬香美音楽学校を開校したり、広瀬香美合唱団を設立して、「実業家としての活動ばかり」という評価を下す人もいます。

「ロマンスの神様2016」は、原曲キーを半音上げて歌う事をウリにしたものでした。天才的な歌唱力が評価される一方、チケットが売れずにディナーショーが中止になった事もあります。

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今回のまとめ

「ロマンスの神様」で天才の名をほしいままにした広瀬香美さん。その後は、音楽学校の開校や合唱団の設立に奔走しています。

その一方、ディナーショーはチケットが売れずに中止になった事もあります。所属事務所によると、「ロマンスの神様」のあと、性格が変わり、マネジャーが頻繁に代わっていたそうです。その延長線上に今回の「広瀬香美」問題があると、所属事務所側はコメントしています。

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